国立大学事務補佐員 募集情報

事務補佐員とは、国立大学の非常勤職員で、事務補助や研究室の秘書が主なお仕事です。 求められる能力は、事務補助の場合、基本的なパソコン操作で、秘書の場合、加えて英語が出来れば尚良しという条件が多いです。穏やかで協調性がある人が好まれます。転職者も多いです。

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東京大学本部(施設・資産系) 埋蔵文化財調査室 事務補佐員募集

勤務場所:東京大学本部(施設・資産系)埋蔵文化財調査室

職務内容:学内遺跡出土遺物の整理、報告書執筆

勤務形態:月~金のうち週3日以上
       9:00~17:45のうち1日6~7時間(休憩時間60分)

社会保険:健康保険、厚生年金保険、雇用保険については、法令の定めるところにより加入

雇用期間:平成21年7月1日~平成22年3月末日
      ※業務の状況等により継続雇用することがある。(当初の採用日から起算し、
        5年を限度とする。年度末において満60歳に達する者は当該年度の更新
        は行わない。)

給与   :802円 ~ 1,100円(学歴・経験により左記範囲内で決定)

雇用条件:① 考古学系の大学卒業以上の方で、遺物の復元、遺物拓本、遺物実測図作成、
        報告書執筆経験者
       ② 採用日における年齢が、満60歳未満である者(本学短時間勤務有期雇用
        教職員就業規則(以下「規則」という。)による。)

更新:あり

締め切り:6月5日(金)必着

URL:東京大学本部(施設・資産系) 埋蔵文化財調査室 事務補佐員募集                  


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